豆寒天的日常。映画、本、テレビ、サッカーなど。↑ちなみにコレは水を飲むパンダ。池に頭つっこんでマス。


by mamecan10
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きっちじょうじ

本日は吉祥寺でまったりもえもえしました(笑)

まずはタイ料理屋、スコータイにて「バーミ・ヘン」という麺を頂きました。
この、スコータイ、本当にオススメなんですよ、美味しいの。なんというか、日本人向けに味を調整してないのがいいんですよ、パクチーも唐辛子もバシバシ入ってます。
ここでパクチーに関して某Zの名言を披露。
「パクチーなしのタイ料理はサビ抜きの鮨だ」いよっ、そのとおりでございます♪
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で、その中でもオススメなメニュー(ランチでは。ディナーは他にも色々あります)が、「バーミ・ヘン」なわけです。この、バーミ・ヘン、どういう麺かというと・・・モヤシやらレタスやらパクチーやら生野菜&ナッツ&挽肉と麺がタレ(ナンプラーや酢や唐辛子や砂糖などのまざったもの)であえてある、といういたってシンプルなものです。
なんだけど美味しいんだな、これが。写真の麺奥に見えるものが調味料入れで、好みに応じてナンプラーやら唐辛子やらを足していきます。
ランチはメインの麺、あるいはライス(焼き飯とかカレーとか)にサラダ(ドレッシングが美味しいの、ナンプラー&唐辛子系)、トム・ヤム・クン(これも美味しい、ちゃんと辛くてスッパイんです)、ココナッツアイスがつきます。
場所は東急脇ですが、詳しい地理が知りたい方は連絡ください(笑)

で、スコータイではZとともに、アンディ兄やんの偉大さについて語りつくしました(笑)。
いや、すごいよね、アンディ兄やん。落ち着いてるのに面白いところがなんともいえず・・・なんというかね、こちらの求めることの一歩、二歩、三歩先までやってくださるんですよ、兄やん。
私、アンディ兄やんのコンサートに行ったことがあるんですが、ピンクキャデラックやら、ピンクタキシードやらなにやら、「香港王道」をこれでもか、とまでに楽しませて頂きました。
もう、サービス精神旺盛なんだから♪それでいて、サングラスのデザインをしたり、書家だったり。アンディ兄やん、これからもツッコミどころ満載でいてね!

そうそう、余談ですが、勝手に香港俳優を面白分布すると、アーロン・クォックはアンディ兄やんと同じ種類の面白さがあります(笑)Zは香港で「赤蛇」と書いた衣装に身を包んだアーロンのコンポスターを目にしてますし、私はくもの巣をモチーフにしたギラギラしたプロモを見たことがあります。

トニーはアンディほど面白くない・・・というか、アーティスト系だからな、この人は。ツッコミどころはアル中・・・とリアルつっこみしかできません(笑)
あ、でもねえ、この人も香港俳優らし一面もあるんですよー、ふふふ。
「キング・オブ・ギャンブラー」という映画を御覧あれ。これは名作、ゴッドギャンブラー(チョウ・ユンファ主演、アンデイ共演の超面白い映画。ダイスキです)のパロディなんですが、トニー主演です。で、超おふざけコメディなんで、トニーも鼻血出したり、青タン作ったりはっちゃけてます(笑)
うーん、やっぱり香港俳優はいいわ。韓流の波には乗ってませんが(上記の面白さがないから 笑)、今後も香港俳優のはっちゃけ具合に期待・・・。


で、スコータイ後二人で吉祥寺をウロウロしつつ、レピキュリアンに到着。
ここのケーキは超有名ですが、ほんとうにっっ、美味しいんです。吉祥寺にいらしたらぜひおみやにすることをオススメします。
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Zが選んだのは「フレジェ」というイチゴを使ったケーキ。フレジェ、というと通常はいわゆるショートケーキ風のものが多いですが、ここのフレジェは違いました。薄いスポンジでピスタチオ系のクリームを挟み込んでいるのです。それがとても新鮮で、普段、ショートケーキが苦手な私も一口頂いて「おいしいっっ」と叫んでおりました。見た目もかわいいしね。
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私が選んだのはマエストロというケーキ。クリームブリュレをキャラメル系のものでコーティングしてあります。こちらも本当に美味しかったー。なんというか、中で全てがとろけるのです。言うならば・・・「モニカ・ベルッチの胸の谷間を滑り落ちる真珠のような」滑らかさ(笑)。超オススメです。


というわけで今日は1日楽しかったです。
Z、また遊ぼうね♪
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by mamecan10 | 2005-12-31 00:24 | 美味じゃのう

聖闘星矢

聖闘星矢っ、ペガッサスのよーに~♪

私、もろに星矢世代なわけですが。
本日、地元の書店(笑)で、聖闘星矢の完全版がビニールを被ってなかったことをいいことに、2巻、立ち読みしてきました。
やっぱ面白いわ、星矢。
この続き、どうだっけ・・・と思いつつ帰って来ました。
いつ、一輝は正気に戻るんだっけ?なんかこの人誤解してんだっけ?
昔、ポセイドン編まで持ってたのになあ・・・。また揃えたいですわ、うん。文庫版でそろえるか・・・やや絵がごちゃごちゃしてるから見づらいが。
ちなみにキグナス氷河が好きでした・・・ママン・・・
ゴールドせいんとでは、ヴァルゴのシャカとか・・・あ、でもやっぱりカミュがいいかしら、うふふ・・・(オタクっぽいな、自分 笑)
とりあえず星矢はどうでもいいと・・・人気なかったよね、主人公なのに。


.・。 。・’ +       ・ 。  。;
  ・☆ ペガサス流星拳っっ ☆” 
"  +       ☆”   ’’,,
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by mamecan10 | 2005-12-29 19:54 | 本・漫画

疾走

重松清の「疾走」について、てごにゃんの映画も公開されてることだし書きたいと思います。

重松清は少年たち特有の精神構造を書くのがとても上手な作家です。疾走以外にも「エイジ」(余談ですが実はこれがNHKでドラマ化された時に主演したのが聖きゅんです)や「ナイフ」など。
が、その中でも「疾走」は特異な位置にある小説のように思います。
とにかく救いがない。題名の「疾走」はとても色々な意味を含んでいるのですが、読者は冒頭から終焉まで一気に破滅へ向かって疾走させられているような気持ちになります。
どこかに救いが出てくるのではないか・・・そう思いながら読み進めるのですが、底のない落とし穴に落ちていく、というか。
辛いのは必ずしも少年の進むべき道がそれ一本ではない、ということが読者にはわかってしまう、というところではないでしょうか。
「そっちじゃなくてこっちに行けば・・・」と思いつつ、私たちは主人公の少年の疾走を止めることができないのです。
小説の舞台は日本なのですが、私たちの住んでいるところとは全く違う世界といってよいでしょう。閉鎖的な社会、その中での差別、よそ者への感情・・・様々なものが入り組んでいますが、私たちも経験したことのあるような問題も少なからずそこには見受けられます。
ただ、それらの問題が全て主人公の少年にとってマイナス方向に降りかかり、少年は何か世界の悪を浄化するための生贄として差し出されているのではないか、という気すらするのです。
が、当然ですが少年一人に悪事が降りかかっても世界は変わらないのですよね。ただ一つの事件、として葬り去られてしまう事実。
何のために彼は生きたのだろう・・・彼がいかに色々なことを感じ、考え生きたとしても、彼の人生がほとんど何の意味も持たないような結末を迎えるのが切ないです。
もちろん、彼に関わった人々にとっては彼の人生や生き方は何らかの意味を持つものであるのでしょう。
そこに人生の意義がある、と言うこともできますが、私は敢えてそこには意義を見出したくありません。彼を犠牲者にはしたくないのです。
この小説はある神父が出てくるのですが、彼はひょっとしたら世間の「大人」というものの現れなのかもしれません。

この小説を読む前までは映画「疾走」を「てごにゃん(にゅーす組です)出るし、シネスイッチ銀座だし、見にいくぞ」と思っていたのですが、小説を読んでしまうとそう気軽にはいけなくなる。相当覚悟を決めて見に行かなくてはならない作品なので。
てごにゃんは好演してるようなのですが・・・。うーむ・・・多分、行かないんだろうな・・・。逃げ、でしょうか・・・?
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by mamecan10 | 2005-12-26 21:05 | 本・漫画

ぼうず・・・

とうとうやりやがった、クソガキがっ・・・。
いくらなんでも早いよ、坊主はっ。伸ばすんじゃなかったっけっっ??
ううっ・・・早く坊主に飽きてくれ・・・聖きゅん・・・
けど思ったよりもついていけた自分がエライと思いました・・・。

というわけでえむすてすーぱーらいぶ・・・そっか、べいえぬえすがもうないからまくはりなのかな?

トップバッターはかつん。まだ下っ端だからね・・・。衣装は海賊衣装ですが・・・あれ?なんで仁だけジーンズなの??衣装が破れたとか?それとも「ジーンズがいい」と言い張ったのか??
まあ、それはともかく・・・曲は「She said」と「絆」か。シーセッドはカバー曲なんですよね、たしか。歌い出しのきゅんの顔はいつもコワイのです、この曲。
ツッコミどころは満載ですが・・・仁の股間のアップ・・・わざわざ下からのアングルでとらなくても(笑)。ジーンズが破れてたらヤバくね?と思いつつ凝視してみましたー。
きゅん、まあいつものことですがカメ様の股間に顔を近づけるフリ・・・いつもやってますけど、ふしだらな子に思われないかオネエサンは心配です・・・
絆、明らかに曲に合わない「クルッ」っていう回転を見せるきゅん。いや、いいよ、カワイイから(笑)

にゅーすはやっぱり6人じゃ寂しいなあ。
とはいえ亮ちゃんは関ジャニのクリパ(コンサートのようなもん)中だし、うっちーは謹慎だし、しょーがないですが。

しゅうじとあきら。
ふう・・・かつんもにゅーすも衣装使いまわしなのに、彼らだけクリスマスバージョンなのが寂しいぜ・・・。たいしてお金かかってなさそうな衣装ですが(笑)、さすが100万売ると違うよな・・・けっ・・・(ひがむな)
そしてたしかにぴぃ様、あきらのが楽しそう・・・カメ様はさすがアイドルの鏡!どちらも楽しそうだね(笑)
うわ、天井からなんか降ってきたよ。やっぱ100万売ると・・・(だからひがむな)

友人Kが「キムタクは仁に似てる(逆じゃないの 笑?)、仁は『かつんのキムタク』で売り出すべきだ」と主張していました。
すまっぷファンの方・・・いかが思われますか(笑)?
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by mamecan10 | 2005-12-24 06:16 | かつん

サトウのメンチカツ

吉祥寺に行ったことのある方なら一度は目にしたことがあるであろう、行列。
「サトウ」のメンチカツを求める行列である。
なぜこんなに並ぶかというと、「サトウ」のウリは松阪牛。で、メンチカツにもその松阪牛が使われているということで大人気なのだ。

と、言うわけで・・・「サトウのメンチカツ体験レポ」を書いてみました♪

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まず、これが「サトウ」です。吉祥寺駅の駅ビルの出口から出て、目の前がハモニカ横丁。サトウはハモニカ横丁の入り口の果物屋さんとパチンコ屋の間の道路を入りすぐ左手、ダイヤ街と交差しているところにあります。行列ができているのですぐにわかる。





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並びますと・・・このようなカードを配られます。とはいえ、店員が忙しいと並んでも中々手渡されませんが気にしなくて大丈夫。並びさえすればそのうち持ってきてくれるので、まずは並ぼう!
ここらで前に並んでいる常連さんにお話を聞いてみました(その気になれば社交的な私)。
「いつもどれくらい並ぶんですか?」
「うーん、1時間並ぶこともあるかな。今日はかなり早いからラッキーよ」
と。本日は20分ほどでメンチカツをゲットできました。かなり早いらしい。

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これがそのメンチカツです。球形のメンチカツはここが元祖らしい(袋に書いてある)
渡された時は揚げた手のアツアツだったのですが、自宅まで持ち帰っても衣がカリッとしています。




というわけで、食べてみました。内部の写真?撮り忘れたよ、うふ。
味はですね・・・
えっと・・・
美味しい、とは思う(笑)、肉汁ジュワッってカンジだし・・・。
いや、あのですね、皆さん、メンチカツってどれくらいの頻度で食べますか?はっきり言って、滅多に食べないですよね、メンチカツ。なので比べる基準のものがなく、このメンチカツがどれほどまで美味しいのか私にはわからなかったのだ・・・。
というわけでメンチカツ通の方、ぜひチャレンジしてみてください。で、このメンチカツがメンチカツ界ではどれくらいのランクにいるのか教えて下さいませ・・・。
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by mamecan10 | 2005-12-20 18:08 | 美味じゃのう

お疲れ様会

本日は職場の方々(半数以上は元職場の方々)と、激務の方(元職場の方・・・うちの職場で激務はアリエナイ 笑)のお疲れ様会に参加しました。普段中々話す機会のない人とも話せて楽しかったです♪
で、何の話したんだっけか・・・???
かつん?(それしか覚えてないの、自分・・・?)

えっとねえ・・・あ、そうそう、なんと聖きゅんがかつんで一番よいとおっしゃる方がいらしたんですよー、ステキです、うふ。まさにクリスマス前のき・せ・き♪

カメ様にはまってらっしゃるお二人も参加なさっていて、というか会を主催なさっていたのですが、カメ様の萌えところをたくさん聞かせて下さいました。

えっと・・・カメ様のわ○毛にはまってらっしゃる、でよろしんでしょうか・・・?
違う(笑)?あ、たしか「ちゃんとアイドルしてるのに嫌味でないとこ」ということも言っていたような・・・けど、どっちかというとわ・・・の方がポイント高いんでしょうか(笑)?
いずれにせよ、かなりカメ様をお気に召してらっしゃるようで嬉しかったです。これからもカメ様、活躍するといいね♪

あとカメ様にはまってらっしゃるも一人の方・・・
『21歳の頃にスマップの「がんばりましょう」の振りを覚えて、しかもそれをみんなで踊って思い出ビデオに収めた』方・・・
そのビデオ、ぜひ披露してくださいマセ。期待してマス。

あとは何の話をしたのかよく覚えてませんが(老化現象)、激務の方のお話を聞いて思いました。まさに「すまじきものは宮仕え」なのですね。大変そうだ・・・。
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by mamecan10 | 2005-12-20 00:17 | 日々のろのろ

鹿肉

弟が鹿肉を持ち帰りました・・・。家で気軽にビストロ気分を味わえということでしょうか・・・?

パック詰してあるものではなく、猟師(マタギ?)が撃ったものを頂いたとのこと。
その外観はですね・・・直径35センチくらいの鏡餅といいますか・・・。かなりボリュームのある、まさしく「かたまり」でした。
血の滴る巨大鏡餅・・・。写メに撮ろうかと思いましたがあまりにグロテスクでやめました。弱気でスミマセン。

食べても大丈夫なんだろうか・・・?と不安にかられつつ、家を出たのですが帰宅したら両親がケロリとして一言。

「昼に食べてみたよ」と。

あ、そーですか・・・。
どうやって食べたの?と尋ねると、醤油と生姜などのタレにつけこみ焼肉にした、とのこと。
たしか、私は「鹿肉のクランベリーソース」のレシピの載っているサイトをPCで開いて外出したのですが、焼肉ですか、ははあ・・・。

で、味はどうだったのかというと・・・

「牛肉の方がおいしい」

あ・・・そーですか・・・。
ですよね・・・。


結論。
我が家に鹿肉は必要ないらしい。

弟が去り際に「そういえばこのまえはイノシシを・・・」と言っていたのが非常に気に掛かる豆観点でした。
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by mamecan10 | 2005-12-18 18:23 | 美味じゃのう

宴会芸といえば・・・

今年は若者的には「フォーッ」、おじさま的には「青春アミーゴ」ってとこでしょうか。
で、宴会芸をする若者=我が弟、なのですが。ヤツは去年だか一昨年だかは王道のデューク更家をやっておりました。家でさかんに練習するので、「当日はスーツの下にスパッツの仕込みをするのを忘れるな」と姉らしいアドバイスを送っておきました。
で、今年。デュークをやったヤツならば、絶対「フォー」だろう、と思い聞いてみると・・・

「こないだ先輩の結婚式で一足先にやっちゃったんだよね」 って。

どうも、アメフトの先輩の結婚式最中に他の先輩方にトイレに拉致られ、ロフトやなんかで売っている衣装を無言で差し出されたそうな。
弟は「体型が似てるから俺が選ばれたんだと思う」と冷静な分析をしていましたが、どちらかというと勢いでそーゆーことをやっちゃいそうな人種だから選ばれたのだと思うのですが。
が、一応姉としては弟の未来が心配になったので聞いてみました。

「スベらなかったでしょうね・・・?(おそるおそる)」
「ウケてた(満足気な笑み)」

ああ、よかった。弟の未来は安泰なようです。スベるの怖いよね、ブルルっ。
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by mamecan10 | 2005-12-16 15:10 | 日々のろのろ

あ、言い忘れた

あったよ、ネタが!
このサイト、面白いですよー。
ご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、「バカ世界地図」(←世界中から、例えば『日本はアメリカの隣』『オーストラリアはカンガルーの形をしている』『プラハはアメリカ』『オランダは沈んでる』などと勝手な思いこみをオンライン上に集めて作った世界地図。ちなみに、前記のオーストラリア・・・のネタはオーストラリア人の投稿によるそうだ・・・)などを作っているサイトです。
オススメ。
現在は「バカアメリカ地図」を作成中です。ぜひ参加してみてください(笑)
(ちなみに「バカ日本地図」と「バカ世界地図」は本として出版されています)
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by mamecan10 | 2005-12-15 20:16 | 日々のろのろ

間違えました・・・

先日お伝えした、テレビガイド、なんでキンキが表紙かというと、まだ年末号じゃなかったんですよ。来週(再来週?)も出ます、テレガイ。で、スマップがやはり表紙です。

クリスマスだね・・・というわけでイルミネーションかあ。
なんだかもうイルミネーションにも慣れてしまい、「○○へ見に行くぞ」的な気分がなくなってしまった・・・。
いかん、これじゃあいかん。とりあえずキャピキャピしなくては!

今、リバプールが試合してますが、やはりジェラードはいい選手だ。
そしてゲストのさんまと上戸、ウザ過ぎ。真剣に好きなスポーツでゲストがウザイと本当に腹立たしいですね・・・。バレーボールファンの皆様(誰?)ありがとうございました(笑)

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今日はこれ以上は何もない・・・食べすぎて気分悪い・・・国立のイルミネーションの一部をつけてみよう・・・う・・・う。
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by mamecan10 | 2005-12-15 20:11 | 日々のろのろ